Silverlight Player (インストーラー型) 機能ガイド

目 次

■プレーヤーの基本動作
 リスト画面プレイヤー画面

■ファイルの関連付け

プレーヤーの基本動作

リスト画面

プレーヤーのユーザーインターフェース(UI)について説明します。
下図にプレーヤーのリスト画面を表示します。

▲リスト画面

▲制御ボタンの機能

▲ファイル選択ブラウザの表示

▲設定ダイアログの表示

▲設定ダイアログの表示内容

プレイヤー画面

プレーヤーのユーザーインターフェース(UI)について説明します。

▲プレーヤー画面を表示します。

▲プレイヤー画面

プレイヤーのコントロール部について、下図に拡大表示を、下表に各部位の説明を示します。

▲プレーヤーのコントロール部(拡大表示)

▲コントロール部の各機能

ファイルの関連付け

デフォルトでは、プレーヤーは「.wspyv」ファイルにのみ関連付けされています。
そのため、「.wspyv」ファイルをダブルクリックすることで、プレーヤーを起動し、再生を行うことが可能です。

「.wspyv」以外のファイルについて、プレーヤーに関連付けを行いたい場合は、次の手順で行うことが出来ます。

1) 関連付けを行うファイルを選択し、マウスを右クリックする
2) 表示されるメニュー項目「プログラムから開く」をクリックする(下図)
3) 表示されるサブメニューの項目「既定のプログラムの選択」をクリックする(下図)

▲ファイルを右クリックしてメニューを表示、選択

4) アプリケーション一覧から「DRM動画プレーヤー」を選択する(下図)

▲関連付けを行うアプリケーションの選択 (.wmvファイルの場合)